2022年7月28日木曜日

七月分の電気料金ですが

昨年の七月と比較して大方三割増しだった。使用料にあまり変化はない。二月が確か四割増しだったのでそれを思えばかなり下がってはいるかな。しかしこういうのは東京電力と比較して欲しいのよね。いくら安くなっているのか。



契約しているところは詳しいデータがないのでちょっと東電のを調べてみたら、120kwhを越えるとグッと高くなって、それから上300kwhからまたグッと高くなる。当家は今年の二月がグッと使用量が多くて700を越えて、昨年の二月は610だったので、使用料もかなり上がっていた訳だ。でも300以上は書かれていない。ということはそこから先の単価は同じなのだろうか。

二月が昨年と比較して何故そんなに上がったのかを思うとちょっと首を傾げる部分もあるけれど、一部で騒がれているような新電電の問題はどうやらないみたい。何倍にもなっているということはない。供給がエネオスなのでまあ心配はないでしょう。

しかし電力は夏より冬がやはり高いので、何とか防御のやりかたはあるだろうか。省エネ電気ヒーターとかも考えてみたいが、冬はなにしろ灯油代が別にある。昨年から今年にかけては18リッター1900円だった。大昔は640円だったこともある。

当家はかなり節約を一応は考えているけれど、18リッターでは二週間程しか持たない。それで三か月強を過ごすので、冬場の灯油代は12000円をちょっと超える程度かと思うが、電気代とは別にそれだけかかるので大変。これで倹しい一人暮らしだ。

おっとしかし、これを書いている最中にまた雷が鳴り始めた。さっきは酷くて一旦電源を切っていたのだが、また怪しい。本日の記事はここで終わり。

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