2026年8月26日水曜日

頭がヒリヒリ治らない

歳食うとこんなドジばっかりなんだけど、先日玄関を掃除していて、腰を屈めて取れにくいところの泥をゴシゴシやって、頭をあげたら門柱のでっぱりにしこたま頭ぶつけて、もしかしたら陥没したのと違うかな。それくらい痛くて、しばらく経つのに触るとヒリヒリが治らない。

このヒリヒリは、奇妙な風邪を引いた時にもなるのだけど、何故か右。この頃は片頭痛も出る。ぶつけたのも何故か右。てっぺんからやや右。なんで右なんだろう。

まーったくねえ、ほんとに何かやると以前みたいにスムースにいかない。どこかで何かやる。玄関の泥というのも、排水の詰まりを発見してそれを直しているのでして、苦労のあげくそれはなんとかなりそうなのだけど連日泥臭いし結構重労働だしで、ようやくやれやれのところまできてホッと一息なのだけど頭のヒリヒリだけ取れない。

日常に差し支えるとかはないけど、不愉快。買い物したら置き忘れて来るし、それで生きてるだけでもありがたく思わんといかん年齢になってきたのですね。

情けないけどねえ…。 何日もなおらなきゃ医者へ行かんといかんですかね。大丈夫だとおもうのですがねえ…。

2026年8月21日金曜日

closeボタンに引っかかる

先日の続きみたいなものです。 広告が出たらどこかにバッテンとかcloseとか閉じるとかのボタンが出るものなのですが、それがやたら見つけにくなったりどこにも見当たらない時があります。そういう時は一旦戻ってとかをやるのですが、あるとき広告ウインドウの中に小さくcloseの文字を発見したのです。外に出ていない。それをつい突いたら、閉じるボタンではなくて広告サイトへのリンクでした。

騙しですよねこれは。騙しはやっぱり悪質でしょう。これを何故放置しているのかな。知らぬ顔ではブログそのものが終わっていきますよね。それを乗り越えてでもやらねばならないようなブログじゃないし、適当なところでやめてしまおうかと思っています。Googleが拾ってくれるまで我慢して、後は成り行き。それでいいんじゃないかな。

ブログでアクセスを取る必要がある人は自分のブログにも広告をいっぱい貼り付けてその収益を狙う人くらいのものです。ワンクリックいくらとかでしたっけ。でも無理して頑張ってやってても労働に対する対価なんて多分得られないんじゃないかな。世間にはそれでもアフェリで月何十万とか言って解説しているブログがあるけど、ああいうのって業者じゃないですかね。その手のセミナーに誘うとか。己が儲けてりゃそれでいいので世間を指導する必要なんてないですもんね。

或いは書籍でも販売して事実上その広告をしているとか己の活動のCMとか。動画とかメディアに取り上げられたとか講演とかをブログで公開している人も事実上CMですから、こういう人であればブログは媒体として重要でしょうが一般人がブログを書いても何らの実入りはありません。あっても自分を知らしらしめたい自己満足でしょう。

ただでできるからやっている程度のものです。

2026年8月18日火曜日

広告が段々うざくなっておりますが

無料で使わせてもらっている以上ある程度はしょうがないのですが、アクセスひとつ、クリックひとつすると先に広告が出る。それを閉じなきゃ作業にならない。諸々のカードの利用明細だって封書だともう何年も前に100円かかるようになっています。あんなの元々無料が当たり前で、出来ないことはないのに…。しかしそれは、ネットができる人は一々封書は溜まる一方だしその方が良いとも言えるのですが、以前は無料だったものが有料になり、そんな時代だから何かにつけて広告がでるのはある程度はしょうがないと思っています。

しかしながら、それは流す方もそれで収益を得ているのであるから管理はしてほしいとおもうのですよ。怪しげなサイトへ誘導される広告を何で審査できないのか。昨今の口座乗っ取りの引っかけだって必ずしも偽メールからばかりだとは思えないです。

2026年8月15日土曜日

この頃ブログ村さんがちょっと変ですよね

似たようなことを以前にも書いたと思うけど、突然の壮大なアクセス。INではなくOUTポイントの数字が異様に増えまくっています。今まで精々200とかしかなかったブログ主さんも大喜びかもしれません。私も隠れブログをいくつか作っているので急にビックリ。

でもこれって変です。OUTが増えるということは、ブログ村さんを経由してブログに入るということですが、実際ブログ側でチェックすると全然そんなアクセスはないです。ということはアクセスとは関係なく数字だけが上がっているということでしょう。

2026年8月14日金曜日

Aiにあまり頼るのはご用心

あれってね、ちょっと用心した方が良いと思うでのすね。勿論Aiが如何わしいと言うのではないですが、 どうやらこちらの問い方を察して質問者が納得しやすい答えを用意する面があるように思うのです。

こちらの問い方にも問題があるのですが、あそこの回答を用意するための条件を細大漏らさず述べることはなかなかできません。しかしそれでなかったら本来はAiは充分な回答はできにくいはずです。質問する側も人間なので期待する回答と言うのがあって、これは誰しも経験があると思うのですが、質問者も自分の都合の良い方へと無意識に質問自体を誘導することがあります。誘導というのでなければうっかりというのもあります。それを積み上げて行って、ならばこう、ならばこう、と言う風に進んで言って、結果的にはとんでもない方向へ導かれることがあります。あまり詳しくは言いませんが、私はちょっとした経験者です。

Aiが便利で役立つと思うのは、単純に知らない事柄に対しての質問ではないでしょうか。例えば過去の出来事とか人物に関して、それに関して以後どうなったかとか、歴史的な判断とか、その辺ならかなり役立つと思います。しかしそれも全部を信じることは用心すべきです。知識人の言うことが100パーセントでないこととも似ています。

それを踏まえて利用すれば、Aiは実に色んなことを教えてくれます。しかし、私がやや専門的に知っている事柄を踏まえた時、Aiはやや疑問のある回答をします。そもそもAiは自身でその部分に注意を喚起しています。

であっても、Aiの回答はなかなか面白いものがあります。なぜこんなマイナーなことを知っているのかとビックリすることがあります。

なんとも不思議な世の中になりましたね。