先日、奇妙なのが越してきた--と記事を書きました。実はその時、町内でちょっと嫌らしい振る舞いをする人があって、もしそれが続いたらトラブルになりかねない。事実上はもうトラブルになっているのですが表面化しないようにこっちが知らないふりをしている。
本来はそのことで裏の奥さんを訪ねてみたのです。越してきた人のお隣さんです。その時に、今度越してきた人は挨拶はしないのはともかく物凄いヘビースモーカーで、毎日かなりな煙を換気扇から吐き出してくるのでこっちは窓も開けられないと世間話をしました。
家は戸締りされていて留守のようにみえたけど、もしかしたらこれが聞こえたかもしれない。裏の奥さんはこれをわざわざ伝えに行くような人じゃない。だから、聞こえたのか或いは偶然かもしれないけど以後煙が止まった。
偶然であってもこれは本当に助かります。結構大変だった。いつか直接クレームを言わなきゃと思っていたのです。煙が漂ってくるとゴホンゴホンと咳をして窓を閉めるのでそれで気づいてくれないものかと思っていたのですがその面では鈍感なようでした。
偶然でないことを祈ります。