2023年12月8日金曜日

その後の目の経過について

仕事で細かい部分を見る時は、実はかなり辛いです。仕事なのでしょうがありません。一般的なことに関しては、こちらが慣れた部分もあるでしょうが、一時程は苦にならなくなってきました。とは言っても気分的にはかなりダメージで、どうしてこうなってしまったかなと今でも振り返ってしまいます。

安物液晶がくっ付いているノートパソコンを見ると判るのですが、一時はもうかなり見辛くなっていたのが今はちゃんと見えています。コントラストの薄いものはまったくと言って良い程見えなくなっていました。その点に関しては今はちゃんと見えています。

勿論、何等の問題もない人と同じとは言えないでしょうが。私も本来はどう見えていたのか、もう分かりません。子供の頃の見え方に戻ったらビックリするでしょうね。

歪みはもう戻らない。それはもう覚悟ですし、あまり長く仕事を続けると辛い。その辛いが、以前とは比較にならない。モニターが白んで霞んでくるので、以前はこんなことはありませんでした。

こういうのは、実はかなり突然に起きた感じで、飛蚊症などの始まりはあったのですが、歪みはある日突然の感じだったのです。ほんの一週間はやくルチンなどを補給していたらと悔やみます。歪みさえなければかなり普通ですし、それ以外が改善されていることを思うと、やはり欠乏していたのでしょう。

今はもうスマホの明かりさえ気を付けねばならなくなりましたが、不思議なことに眼科ではそれは関係ないと言っています。思うのですが、医者も自分の頭だけを信じない方が良いと思います。と言っても相手が変わる訳ではないので、こちらが用心するしかありません。

休みやすみ、仕事はしょうがないけど、あと何年持つのかなと言う感じで生きるしかないです。まだましなうちにもっと色々とやってみたいことが残っています。

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