2022年7月12日火曜日

宗教関係や政治目的の人たちにはやっぱり苦労する

私は絵を描いているので、展示も何度かしてきたのですが、この二つにはやっぱり注意が必要なんです。ある展示の時、同じ市内に住んでいる人が観に来てくれました。色々話をして、相手も写真をやるので展示会もするから、良かったら電話番号をと言うので、つい教えてしましました。



後にはこちらから丁寧な礼状を送りました。すると相手は宗教関係者だったのです。電話がかかってきて、絵の話など教えてもらいたいと言うので、閲覧に来てくれた人でもあるので無碍にもできず呼び出しに応じたら宗教の勧誘でした。

やんわりと、しかしきっぱりと、要件を偽っての呼び出しは困ります。以後はお断りしますと言いました。しかしその後も電話が来るので、強い口調で拒絶しました。以後もしつこいことを繰り返されるようでしたら、団体の本部に苦情を入れますと。

2022年7月11日月曜日

安倍さんの件、後で言ってもしょうがないけど

これはなんとも、警護の人たちも一瞬パニックになったとしか思えない。素人の私があれこれ言っても失笑ものにしかならないだろうけど、私にはそうにしか見えないです。



もしこれがアメリカなら、元々の社会が違うという面もあるだろうけど、爆発音などがしたらその原因が何であれ要人を守るための動作を間髪を入れずにとったと思う。犯人に向かうグループとは別にそのグループが必ず居るはずなのだ。

でないと、バン!と音がして、え、何?と思っている瞬間があったら必ず二発目をやられる。元からその訓練が出来ていなかったように見えるし、早く言えばボーッとしていた可能性があるのではないか。

打たれて、自分で首を押さえながら段から降りている間も誰も安倍氏に注意を向けている人が居ない。放れたところには居たかも知れないけど、少なくとも手の届く範囲には居ない。今度は一斉にそっちへ神経が行ってしまっているように見える。

本当にこれは、一部を除けば悔やんでも悔やみきれないでしょうね。今度は棺が運ばれてくるのを重警護する。そう言うものだからしょうがないだろうけど、悪い冗談を見るようだ。

2022年7月9日土曜日

安倍元総理銃撃に倒れる

昨日、信じられないニュースが飛び込んできました。私は仕事に追われてそこに集中できる状態じゃありませんでしたし、もう多くの人がこの件に関しては色々とおっしゃっているでしょうから過剰なあれこれは慎みますが、まったく信じられない思いです。



襲った輩はそれなりの練習はしていたかも知れませんが、どこからみても素人ですよ。そんなものにやられて、本当に必ず何かが起きるを前提に警護していたとはちょっと思えません。

2022年7月8日金曜日

ようやくちょっとだけ一息吐いた

でも数日後には別を納品しなければならない。それだって確認すると結構難儀でくせもの。私のような、そろそろ物忘れが激しくなりつつある状態の人間にできるような仕事じゃないのだ。それでも相手が止めない限りは付き合わねばならない。できる間は…。



何をやっているかなどについては詳しく言えないけど、この仕事をやっていて、情緒面で変になった人が二人いるそうだ。これは噂ではなくて確かな情報だ。世間と離れたような感じでモニターとパソコンを相手に一日中やる訳だ。いつかはそう言うことがあっても不思議ではない。

2022年7月4日月曜日

ややこしい仕事から未だ解放されず

くるといつもややこしい所から仕事が入っていて、何をどうするという説明が電話しかないので本当に疎通が難しい。物事を理解するのに何度もやりやって、何度も書き直して、今ようやくチェック待ち。



大元との間に入っている人とやり取りするのだけど、その人はその人でまた大変。私がそちらに訊くようには気楽に向こうさんには訊けない。そんな難しさがある。だから、こんな仕事を受けたときはいつもイライラするけど、相手も大変なんだと我慢する習慣だ。

それで請求は大したことがない。試行錯誤する時間がかなりなので、その分を差っ引かれる。そんなことなので、二人で食事でもするときはいつも同じことばかりを言っている。早く宝くじを当てて自由になりたい。