2024年5月16日木曜日

大谷さんが活躍した翌朝は時間を無駄にする


どうしても動画を見てしまうからね。どこを見たって同じなのに色々を見たくなる。それで結構時間を潰してしまうのです。でも良しとしましょう。

未だに彼を悪く言いたがる人が後を絶たないようだけど、そのタイプの人って過去にも身近に居ました。ずっと見張っているんです。何かあったら先生に言いつけに行く。そのタイプの子供が居ました。自分はそんなのにならなくて良かったと思う。

2024年5月10日金曜日

気持ちを変えたくて飲みに出てしまった

状態の良い日があるかと思えば悪い日もあって、その理由がよくわからない。ちょっとマシになったかなと思ったら次の日はダメだったりして、冴えない日々を送っています。仕事が入ったらしょうがないし。

むしゃくしゃすることも多少あって、ちょっと気分を変えてやろうと思って、少しだけ飲みに出たのです。アルコールが良い訳ないけど、少しならということで。

今まで入ったことのない店に入ってみると、これが妙なお店。お品書きがあっても出ない。向こうが出すものを決めてる。あまり好みの物がない。女将が元気過ぎて、やたらと私の肩とか腕とか背中を叩いて喋ってくる。婆ちゃん。その言葉も半分くらい判らない。

すごいところへきたなと思ったけど、何故か固定客がある。場末の感じが馴染めるのだろうか。

でも私にはちょっとしんどい。女将が美人の熟女だったら我慢もするけど、婆ちゃんじゃしんどい。どことなく憎めないけど。あっちはこっちが気に入っているみたいで。

まあ、そんなことで気晴らしにはなりませんでした。失敗したなと思いつつ帰りました。

記事は、調子の良いときに細切れにメモして、以後はのんびり更新したいと思います。却ってその方が続くかも知れないですね。

不思議なことなんだけど、妙に見えている日もあるのですよ。アレッと思ったりするのですよね。長続きしないのだけど、どこかにヒントがあるような気がします。戻ることはないらしいけどね。

2024年5月1日水曜日

右眼がちょっとやばくてですね

いけてる日もあるのですが、右眼の劣化が進んでいるようでして、右だけでみるとかなり朧気になってきました。右と左のピントの合う位置も違ってきた感じで、ちょっと違うところに力を入れないとダメなんです。左だけで見た方が楽なのですが、それって事実上無理ですしね。

比較するとマシな左を大事にするしかありません。こういう状態ですので、落ち着いたらまたボチボチ更新したいと思います。

2024年4月21日日曜日

やっぱりしばらくの間休みたいと思います

近所でちょっとややこしいことがあって、元々眼を病んでいるのでそっちのストレスが実はかなりヘビーなのですが、余計な厄介ごとが持ち上がりました。そのことは、今のところ一応は解決に近い状態になったのですが、人間の性格やマナーひとつで本当に面倒くさくてうんざりすることに遭遇します。

そんなことがあってかどうか、関係があるかないかは分かりませんが、二三日前から頭が少しフラフラしていて、眼のピントがいつもより合い辛くなりました。昨日は用があって外出したのですが、終始フラツキっぱなしで辺りの見え方も何だか変です。用事の最中もずっとそれが気になっていました。もともと目眩持ちなので、そういうことも関係があるかも知れません。

そんなことで、しばらくはこのブログの更新をお休みしたいと思います。思いついたら何か書く程度ですかね。

2024年4月17日水曜日

そう言えば曙の時代までは相撲をみていたな

久し振りに彼の名を聞いた。亡くなられたらしい。まだ若い。そう言えば、あの辺までは私も相撲に関心を持っていた。その後はいつの間にか見なくなった。誰が優勝しても知らなくなった。

曙と貴乃花。この辺の取り組みまでは記憶しています。その後もチラホラとは見ることはあったのですが、いつの頃からか横綱の品格が、私にはやや陰ってきたかのように見えて、興味がなくなりました。今は相撲界がどうなっているのかさっぱりわかりません。テレビすら、スイッチが入っている日が少ないのです。テレビそのものを見なくなった。

子供の頃は、やっぱり大鵬のファンでして、それ以前の双葉山時代を知っている人は彼を評価しませんが、私は双葉山そのものを知りません。しかし立派であったことは想像できます。しかし大鵬も、勝って驕らずの見本のような人で、横綱と言うのはそうでなくてはならないと思うのです。

しかしいつの頃からか、相撲そのものの雰囲気が違ってしまった。今の子供たちってどうなんでしょうね。その関心事はどこにあるのだろうか。アニメとかゲームかな。

私たちのガキタレ時代は夢中になることがあった。今はない--というのは正しくないだろうと思います。やっぱり子供ですから、どこにでもそれを見つけると思います。しかし昔は今より娯楽の種類も少なかったので、大人も子供も同じことに夢中になりました。

若貴曙は、そんな時代の最後に差し掛かった頃だったかな。飽くまで個人の感想ですが。